
今月号の表紙はB'zと倉木麻衣さんのダブル表紙になっています。

そんなインタビューはスルーして、最近、必ず読みたいと思うのが寺尾広さんのBluezzコラム。今月はEric Claptonの遍歴についてです。今でこそ、ギターを弾いてブルースとロックを歌う渋いアーティストですが、昔はバンドのギタリストだったんですよね。ギタリストとして、ロックミュージシャンとして、ブルースのミュージシャンとして様々な面の魅力があるのですが、どの一片を切り取ってきてもその全てがEric Claptonの姿だと思います。
アーティストを初めて見たときの印象もそうなんですけど、その人に出来ればいろいろな側面があって欲しい、今年はライブに参加してそんなことを感じました。
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